📓 研究ノート

refereeコメント3: として、 に対する  の変化を調べた、誤差は2000回の95%ブートストラップ信頼区間
と同様の値になるよう設定

  • ほぼすべての物理量が  に対して有意性を維持した、 の投稿版の結果に対し整合的な結果
  • を上げて偽のleafを除去すれば極端な構造が残るので、有意差がある物理量でそれが保たれるのはある程度は予想できる結果だが、有意差がない構造も に対してrobustでありこれは選択的な応答と解釈できるので、 に対して論文の結果は極めてrobustであると考えて良さそう

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