📓 研究ノート
観測データ解析
分解能を下げたデータで質量比プロットを作成した
leafについてはかなりいい感じに外れ値が治ってくれた
サイズの正の相関やビリアルパラメータの負の相関も見えたのでいい感じ?
trunkはかなりばらつきが大きくでた
ビリアルパラメータはともかく、サイズの相関はほぼない
特にN4やN14は分解能を下げたせいでtrunkが見切れまくってるのでデータの質がそもそもあまりよくない?
解析する領域の切り取り方を工夫したほうがいい?
分解能を下げたデータで質量比プロットを作成した
leafについてはかなりいい感じに外れ値が治ってくれた
サイズの正の相関やビリアルパラメータの負の相関も見えたのでいい感じ?
trunkはかなりばらつきが大きくでた
ビリアルパラメータはともかく、サイズの相関はほぼない
特にN4やN14は分解能を下げたせいでtrunkが見切れまくってるのでデータの質がそもそもあまりよくない?
解析する領域の切り取り方を工夫したほうがいい?